日豊本線大在駅から徒歩15分の忙しい女性の身体を癒す隠れ家リラクゼーションサロン 体が緩むと心身もゆるみます ツボから笑顔に!
お一人お一人に合った”いた気持ちいい圧”でツボを刺激し、経絡をじっくり流す施術で内側から身体を整えます。台湾式足つぼ&ハンドソロジー ここのは (女性専用サロン)

営業時間:10:00~19:00(日曜日のみ18:00まで)

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第31回目の配信となります。

今回が足つぼ反射区最終回となります。
早いものでメルマガを始めて2年と少し。足の64ケ所の反射区を紹介させていただきました。
少しでも足つぼに興味を持っていただき、日々のセルフケアにお役立ていただけるといいな..
そんな想いで続けてまいりました。お読みくださったみなさまに感謝です。
今後もみなさんにお役立ていただけるような、そして楽しく読んでいただけるようなことを
配信していきたいと思います!
次回予告はこの記事の最後に...(^-^)

※過去のメルマガはホームページでご覧いただけます。

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第31回目「坐骨神経」反射区について


(反射区の場所)

反射区は、すねの内側と外側にあります。

足首から膝方向へ少し進んだ部分から膝までの骨に沿ったところです。






【主な適応症状】

62「坐骨神経

坐骨神経痛、腰痛、膝痛、冷え、むくみなど


■ 坐骨神経とは?

坐骨神経は、腰椎から出発し、足先まで伸びる神経で、【直径約1〜2センチ、長さ約1メートル】にもなる、何と人体最大の末梢神経なんです。

腰やお尻、太もも、ふくらはぎ、足先にかけて運動や感覚をつかさどっています。

このため、坐骨神経が圧迫されたり血流が悪くなったりすると、

・腰痛・お尻の痛み・太もものだるさ・足のしびれ・冷え...といった不調が起こりやすくなるのです。

心当たりある方も多いのではないでしょうか。慢性化していることもあったり、何とも辛い症状ですよね~(*o*)

■ すねの内側・外側にある坐骨神経の反射区👣

足の反射区の中で、坐骨神経に対応するポイントは「すねの骨」のライン沿いにあります。

【内側(脛骨側)】

脛骨(すねの太い骨)のすぐ内側、膝下〜足首にかけてのライン

触れると、コリコリ・ザラザラしていることもあります。


【外側(腓骨側)】

外側の細い骨(腓骨)のすぐ前側ライン

押すと、鈍い痛みを感じることもあります。


このエリアを丁寧に刺激することで、坐骨神経を間接的に活性化し、神経の通り道をサポートする効果が期待できます。

ポイントは「いた気持ちいい圧(痛すぎない刺激)」です。お風呂の中や一息タイムにゆっくり刺激してみてくださいね。







◎足の「坐骨神経」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(既に神経痛などの痛みがあるなど)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(冷えやむくみ、腰痛など)
●反射区を刺激するといた気持ちいい・・・巡りが良く元気な状態

◎「坐骨神経」反射区の揉み方

■ セルフケアのコツ

🍀「すねの骨のキワ」を、親指か指の腹でなぞるように押す(点押しでもOK)

🍀痛気持ちいい程度の圧で、ゆっくり動かす(1か所につき3〜5秒)

🍀内側・外側、両方をバランスよくケアする

※特に痛みが強い場合や、違和感が強い場合は無理をせず、やさしくさするだけでもOKです。

日常的なケアを続けることで、腰の違和感、足の冷えやむくみ、長時間座り・立ち仕事によるだるさなどの予防にもつながります✨




■ まとめ

坐骨神経は「体の大動脈」のようなもの。

足元からケアしてあげることで、全身の軽やかさも変わってきます。

ぜひ毎日のセルフケアに取り入れてみてくださいね😊

もちろん、サロンでの本格的なリフレクソロジーケアもお待ちしています!(^-^)/


注意ポイント!
・反射区にクリームなどを塗ってから刺激します。(肌を傷つけてしまうため)
・骨のキワにある反射区です。骨には圧を入れません。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
張っていたり痛みが強く出る場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「坐骨神経」の反射区についてお伝えさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございます。


■ 次回予告

これまで全31回にわたってお届けしてきた、足の反射区シリーズ、

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました🌿


次回からは、新シリーズがスタート!

テーマは――

「季節を元気に過ごす!薬膳とツボケア」

季節の不調を整える薬膳のヒント、やさしいツボケア

足元だけでなく、全身のめぐりをサポートする情報を、わかりやすくお届けしていきます😊


初回は、「初夏を元気に乗り切るための薬膳+αツボ養生」と題して、

心と体を軽くする薬膳+おすすめツボをご紹介予定です!

(※内容が変更になる場合もあります。その時々の気候に合ったものをお届けしたいと思います!)

どうぞお楽しみに♪


-・-・-・-・-・-・・-・-・・-・-

足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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よろしかったら覗いてみてくださいね☆彡



足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。

(ホームページの「お問合せ」、公式LINEなどからお気軽にどうぞ!)









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今後、足や手のつぼ、薬膳のことなど豆情報を配信させていただきます。
ちょっと一息タイム、お仕事・家事の合間に覗いていただけますと幸いです(^-^)

足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



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では、第30回目「下腹部」反射区について


(反射区の場所)

反射区は、外くるぶしの上にあります。

外くるぶしから膝方向へ10cmくらいまでの骨に沿った部分です。




【主な適応症状】

37「下腹部

月経時の緊張、腹痛、生理不順など


対応反射区は大きなくくり「下腹部」ですが、下腹部にある臓器や器官を指します。
主に、女性では子宮、卵巣、卵管、男性では睾丸、精嚢、精管を指すほか、
膀胱や尿管、直腸なども含まれます。
下腹部にも大事な臓器や器官がギュッと詰め込まれています。

そんな大事な下腹部、何といっても冷えやすい!冷えている人が多い!
お腹を手で触ってひんやりしている人は冷えています。
また、足のかかとは骨盤内臓器と繋がっていますので、かかとが年中ガサガサ...
そんな方は要注意です!
冬場に限らず夏にも油断するとエアコンなどによって下半身の冷えが多発ですよね(;^_^A
また、外側からの冷えと、もう一つ内側からの冷えにも要注意です。
冷えは女性の場合、月経時の不調や不妊、更には更年期の不調にも繋がっていきます。
不調からさらには病になってしまわないよう、冷えから守る必要があります。
特に内側からの冷え対策が大事です。普段から血流を良くしておくこと!これが一番大切です!

以下、対策ですが...
そんなの「よく分かってるよ~」という方が多いと思いますが、意外となかなか難しかったりしますよね(;^_^A
何かしらの不調を感じていましたら、改めて意識することが改善につながると思います。

●冷たいものを取り過ぎない
冷えたと感じたら温かいものを取る
●ストレスを溜め込まないようにする
リラックスする時間を少しでも持つ
●時々深い呼吸を意識する
●運動不足にならないよう軽い運動の習慣づけ
●睡眠不足に要注意
外側からの対策は、夏場でも湯船につかる、エアコンなど冷える環境に長時間いる時はブランケットや腹巻など
腰回りを冷えから守る... もちろん足をもむことも有効です!👣
地味な対策ですが地味に効きます(笑)(わたくし身をもって経験しております(笑))

気候や環境の厳しい昨今、自分の身体を守るためには、自分を大切にしようと意識することが大事ではないでしょうか。
このメルマガを読んでくださっている方は、勝手に頑張りやさんが多いと思っています(笑)
頑張り過ぎた時には、どうぞご自愛くださいね。ご自身を大切に!



◎足の「下腹部」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(月経痛など既に不調がある方)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(冷えが強い方など) 
●反射区を刺激するといた気持ちいい・・・巡りが良く元気な状態

◎「下腹部」反射区の揉み方
簡単なセルフケア方法
外くるぶしの上から10cmくらいのところまで骨に沿って刺激しましょう。
骨のある部分ですので、棒などは使わず手を使って刺激します。
手の親指の腹を使って点押ししていくと刺激しやすいです。
いた気持ちいい圧で刺激しましょう。




ポイント!
・反射区にクリームなどを塗ってから刺激します。(肌を傷つけてしまうため)
・骨のキワにある反射区です。骨には圧を入れません。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
張っていたり痛みが強く出る場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「下腹部」の反射区についてお伝えさせていただきました。


最後までお読みいただきありがとうございます。



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足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

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最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

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足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



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では、第29回目「股関節」反射区について


(反射区の場所)

反射区は、内くるぶしと外くるぶしに2ケ所あります。

くるぶしの下側、骨に沿った部分です。



【主な適応症状】

38「股関節」

股関節炎、坐骨神経痛、腰痛、股関節脱臼など


日常生活を送る上でとても大切な関節

両足の付け根の部分にある「股関節」、骨盤と大腿骨をつないでいる身体で一番大きな関節です。

重い上半身を支える大仕事をしており、足を動かす要となるとても大切な関節です。

歩く、走る、座る、立つなど、あらゆる動作に影響を与えるため、股関節の不調は全身に波及する可能性があります。


このメルマガを書きながら改めて股関節の重要性を考えました。
痛みもなく普通に体を動かせていると、普段そんなことを考えることもないですが、
ここが元気じゃないと歩くことも立つことも困難になるなんて...
年齢を重ねても人の手を借りずに自分の足で歩いてどこへでも行けること!
そのためにも「股関節」意識すべきですね!

普段から股関節の柔軟性を高めるストレッチをすることも大事ですね!
また、きちんと足の反射区を刺激することで血流がよくなります。
股関節の反射区を刺激することで、股関節の血流もよくなり、柔軟性や可動域が改善します。
足揉みもセルフケアに取り入れることで不調の予防になりますので、
しつこいですが(笑)足揉みケアも強くおススメさせていただきます(^^)/




◎足の「股関節」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(股関節まわり 既に不調がある方)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(股関節まわりに違和感があるなど) 
●反射区を刺激するといた気持ちいい・・・関節も柔らかく元気な状態

◎「股関節」反射区の揉み方
簡単なセルフケア方法
内側と外側、それぞれくるぶしの下側、骨に沿って刺激しましょう。
骨のある部分ですの、棒などは使わずに手の指を使って刺激します。
親指の腹を使うと揉みやすいです。
くるぶしに沿って、いた気持ちいい圧でなぞるように刺激しましょう。




ポイント!
・反射区にクリームなどを塗ってから刺激します。(肌を傷つけてしまうため)
・骨のキワにある反射区です。骨には圧を入れません。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
張っていたり痛みが強く出る場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「股関節」の反射区についてお伝えさせていただきました。


最後までお読みいただきありがとうございます。



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足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


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・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

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足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第28回目「ひざ」反射区について


(反射区の場所)

反射区は、両足外側の側面、かかと寄り部分にあります。

両足外側の側面の縦ライン、小指からかかと方向に下りていくと中央辺りにポコッと出た骨があります。

その骨のすぐ下部分がひざの反射区になります。





【主な適応症状】

35「ひざ」

膝痛、打撲傷、半月板損傷、変形性膝関節症など


足つぼサロンをしていると、ひざに痛みをかかえている方はとても多いと感じています。
関節痛、加齢や体重の増加による関節症、スポーツなどでケガした後の後遺症、血行不良など
原因は様々ですが、ひざの痛みがある為、長時間歩くのが苦痛だったり、旅行をあきらめたり、
日常生活に何らかの影響がありますよね...
足を動かすには「ひざ」が要!
ひざを元気に保つためには、やっぱり日々のケアも必要です。

年を重ねても、息絶えるまでずっと自分の足で歩きたい!これは私の一つの目標です。
そんなことを常日頃思いながら足つぼセルフケアに励んでいます👣
人生100年時代、みなさんもぜひ颯爽と歩くお爺ちゃんお婆ちゃんを目指しませんか(^▽^)/

「ひざ」のケアにも足つぼがおススメな理由は?
ご存じの通り、足裏には全身の臓器や器官と繋がっている反射区・ツボがあります。
足裏を刺激することで血行が良くなり、全身の器官、そして筋肉や組織の働きを元気にします。
逆に血行不良でいると、老廃物が溜まり身体の不調や炎症を起こし関節や色々な部位に痛みが
生じる原因になります。
足つぼケアをすることで血行を促進し、血行不良による様々な不調や痛みを軽減する効果が期待できます!

ひざの痛みが強い場合に、ひざを直接揉んだりせず、ひざから離れた足裏をケアすることで
患部の痛みを緩和することが出来ますので無理のないケアが可能です👣
また、足の反射区を刺激すること=全身を整える=自然治癒力も高まる!
ひざの不調に限らず、これが足つぼケアをしつこいくらい(笑)おススメする理由です!
ぜひぜひ生涯自分の足で歩く!を実現しましょう☆彡

※反射区の他に「ひざ」に良いツボもあります👣

ひざに不調がある時は、ひざの反射区と合わせて以下のツボを刺激したり、お灸であたためたりお試しください。


(陰陵泉)
足の内くるぶしから骨の内側をひざ方向に上っていくと、ひざ下で指が止まる凹み部分
膝関節痛、膝の腫れ、関節水腫や、胃腸の不調、腹痛、下痢、むくみなどにも効果が期待できるツボ
このツボ、サロンでもふくらはぎ部分の施術の中で触らせてもらうツボですが、痛みがある方が多数です(;^_^A
むくみのある方は必ずと言っていいほど痛みがある部分です。
※ツボもいた気持ちいい圧で刺激します。(強い圧ではもみません。)



◎足の「ひざ」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(関節痛など既に不調がある方)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(ひざに違和感があるなど) 
●反射区を押すといた気持ちいい・・・関節も柔らかく元気な状態

◎「ひざ」反射区の揉み方
簡単なセルフケア方法
足もみ棒などで反射区部分を塗りつぶすように押していきます。
点押しで塗りつぶすように刺激すると簡単です。
側面と少し足裏側も揉むとよりほぐれます。



ポイント!
・反射区にクリームなどを塗ってから刺激します。(肌を傷つけてしまうため)
・骨のない部分が反射区です。骨に当たらないように揉みます。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「ひざ」の反射区についてお伝えさせていただきました。


最後までお読みいただきありがとうございます。



-・-・-・-・-・-・・-・-・・-・-

足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

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どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



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では、第27回目「肩・上腕・肘関節」反射区について


(反射区の場所)

反射区は、両足外側の側面の小指の下から、かかと方向へ降りた関節まで。

両足外側の側面の縦ライン、小指の下にポコッと出た骨がありますので

その骨の下から、かかと方向へ降りていくとまたポコッと出た骨がありますのでその辺までが、

肩・上腕・肘関節の3つの反射区になります。

この3つの反射区は縦ライン上に連なっていますので、一緒にケアすると揉みやすいです。




【主な適応症状】

10「肩」

肩こり、肩関節痛、四十肩(五十肩)、頸肩腕症候群など


63「上腕」
腕のしびれ、だるさ、筋肉痛、マヒなど

60「肘関節」

テニス肘、野球肘、ゴルフ肘、他肘痛など



肩から腕、手指まで、毎日動かさない日はないぐらい大活躍の部位ですね。
スポーツする方はもちろん、日常生活でも日々酷使する部位、
コリや痛みがでたり、四十肩、五十肩(肩関節周囲炎)、テニス肘、ゴルフ肘.....
人それぞれ何かしら不調が出やすいところではないでしょうか。
やはりメンテナスが必要です...

40代以降になると、ちょくちょく耳にする四十肩、五十肩、
筋肉ではなく、関節に問題が生じて起こる症状です。
関節を構成する骨、軟骨、靱帯や腱などが、老化に伴い周囲の組織に炎症が起きることが主な原因と考えられています。
一種の老化現象なんですね...(;^_^ 長年の溜まった疲労が中年以降に出ちゃうのでしょうね。。
体がコリ固まって動かしにくい状態だと腕を上げた時など、ちょっとした動作で発症してしまうことがあるそうですので、
日々、固まらないように肩、腕回し運動することが一つのセルフケアになります。

痛みがある場合は、直接患部を強く揉んだりすると返って悪化することがあるので、そんな時はぜひぜひ
足の反射区を揉んでみてください。「上腕」「肘関節」についても同じです。
※宣伝になっちゃいますが、、ここのはメニューの「ハンドソロジー」も、手~腕~肩までの
ツボを刺激しながらツボの通り道である経絡を流していく施術ですので腕や肩に重ダルさやコリが
ある方にはおススメメニューです(^-^)

足の反射区と、もう一つ紹介したいことがあります。
それが「足と手の相対応」です。

●肩関節=股関節
●肘=ひざ
●上腕=大腿
というように、足と手は相棒みたいな関係なんです。
例えば肩の痛みがある場合は、股関節部分をほぐすと肩の痛みが和らぎます。
また、肩がコリ固まっている方は股関節部分も硬くなっていることが多いです。
相棒どちらかに不調があれば、痛みのない方をケアしてみる!おススメです。



   




◎足の「肩・上腕・肘関節」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(肩こり、腕の張り、五十肩など)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(上に同じ) 
●反射区を押すといた気持ちいい・・・関節も柔らかく元気な状態

◎「肩・上腕・肘関節」反射区の押し方
簡単なセルフケア方法

この3つの反射区は手で揉むにはなかなか難しい反射区です。
足揉み棒などを使い刺激しましょう。
足揉み棒で揉む場合、ツボ押しする部分ではなく棒の横部分を使います。
3つの反射区を一緒に刺激します。この時、足の側面と少し足裏側、少し甲側の3ケ所を
刺激するのがポイントです。


 


ポイント!
・反射区にクリームなどを塗ってから刺激します。(肌を傷つけてしまうため)
・足の少し甲側の部分は骨がありますので強い圧は入れないでください。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「肩・上腕・肘関節」の反射区についてお伝えさせていただきました。


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

本年最後のメルマガとなりました!

いつもお読みいただきありがとうございます。


2022年10月から始めたメルマガも早2年となります。
伝えたいことを言葉にすることの難しさを毎回感じながら...(;^_^A
お読みくださるみなさまのお陰で何とか続けることができております。
時折、お客さまから「いつも読んでるよ~」とお声替えいただき
とても励みになっております。
ありがとうございます!

引き続き、足ツボのこと、薬膳のことなどなど
みなさまにお役立てできるような情報を発信したいと思いますので
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

最後までお読みいただきありがとうございます。



-・-・-・-・-・-・・-・-・・-・-

足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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よろしかったら覗いてみてくださいね☆彡



足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。

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第26回目の配信となります。
今後、足や手のつぼ、薬膳のことなど豆情報を配信させていただきます。
ちょっと一息タイム、お仕事・家事の合間に覗いていただけますと幸いです(^-^)

足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第26回目「直腸・肛門(痔疾)」反射区について


反射区は、両足内側の内くるぶしから上へ約10cmくらいまでの部分にあります。




【主な適応症状】

52「直腸・肛門(痔疾)」

便秘、痔疾、直腸炎など


●反射区について

(反射区の場所)

反射区は、両足内くるぶしから上方向へ10cmくらいまでの部分

実は、足裏にも直腸と肛門の反射区があります。
メルマガ大腸の反射区の中で紹介しておりますので
よかったらご覧ください。
↓↓↓


今回は足首付近にある直腸・肛門の反射区のご紹介
これまで沢山の方の足を揉ませていただきましたが、足首付近が硬かったり、
痛みが強い方がとても多いように感じます。
そういう方は、同時に足裏の半分より下部分(腸・骨盤内臓器の反射区など)も
冷たく、硬さもあり、ゴリゴリ(老廃物)していることがほとんどです。
かかとも硬く、ガサガサしている...これもセットになっている方...多数です👣

下半身の冷え(腰まわり、おしり、脚)と痛み、お腹の中からの冷え、便秘、痔疾など
ほぼ冷え、血行不良からくる不調が現れています。
まずは、冷えから下半身を守ること、温めること必須です。
湯船にゆっくりつかる、冷たい飲食は控える、腹巻なども有効です!

冷えからくる腰痛(慢性的な腰痛持ちの方など)や、意外と多い痔疾など、
身体のどこかに痛みがあると気持ちが晴れないですよね…
これらは血行不良によることが多いので、血流をよくする足揉みはとてもよい予防にもなります!
デスクワークで座りっぱなし、立ちっぱなしのお仕事、運動不足などなど
血行不良になる原因は盛りだくさん(;^_^A ぜひぜひ足揉み養生お試しください👣

症状がある場合は反射区が硬く、痛みが強い方が多いので一気に圧を入れて揉まず、

少しづつほぐしていくと緩んできます。

すると、じんわりお腹が温まってきますので、ぜひご自身でもケアして体感してみてください☆彡
足もみも一つのケア方法として習慣化することで、じんわりと身体に響いてきます👣


(直腸・肛門について)


直腸は肛門の上にある消化管の一部で、肛門から約20cmの大腸のことを言います。

便が肛門を通って体外に排出されるまで直腸に便が蓄えられます。


直腸から続く末端部分にある開口部が肛門です。便が体外に排出される出口となる部分です。

普段は直腸の中にある便が出ないように筋肉「肛門括約筋」が「しめた」状態にしています。

便意をもよおすと「ゆるめる」という動きをしてくれます。
なかなか肛門の筋肉のことを考えることはないですが、これってとても重要な筋肉ですよね。
この筋肉が働いてくれるおかげで勝手に便が出る心配がなく生活を送れていますもんね!
大事に使わないといけませんね!
痔疾のある方は、肛門をこき使わない為にも「良い便」が出るように日々の生活や食生活を
考え直す必要があります。

また、消化器全般的に心の影響も受けると言われています。
大事な仕事や試験などの前にお腹が痛くなったり壊したりした経験がありませんか?
緊張やストレスで内臓の動きが鈍くなったりするんですね...人の身体って不思議ですね...
緊張やストレスを上手に緩めたり解消する方法を自分なりに持つことも必要ですね。


◎足の「直腸・肛門」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(便秘、痔疾の症状があったり、むくみ、下半身の冷えなど)
●反射区が硬い、または張っていたりむくみがある・・・不調あり(上に同じ) 
●反射区を押すといた気持ちいい・・・元気な状態
足首周りがむくみもなく、スッキリして柔らかいことが元気な状態です。

◎「直腸・肛門」反射区の押し方
簡単なセルフケア方法

●手の親指でくるぶし付近から膝方向へスライド
※くるぶしのキワ(アキレス腱側)から骨のキワをたどっていきます。
 強い圧ではなく気持ちいい圧で刺激しましょう。
 必ずボディクリームなどを塗ってください!



●反射区が硬くて、押すと痛みがある場合
 手の親指で反射区を点押しして少しづつほぐします。
 (息を吐きながら3~5秒ほど押してください)
 または、お灸や、ホッカイロなどで温めましょう。



ポイント!
・点押しの場合、手の力ではなく体で体重をかけるようにして揉むと手が痛くなりません。
骨の部分は揉みません。骨のキワを揉みましょう。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。無理に強い圧を入れる必要なありません。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「直腸・肛門」の反射区についてお伝えさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございます。



-・-・-・-・-・-・・-・-・・-・-

足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/


各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

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硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

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みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第25回目「尾骨」反射区について


反射区は、両足かかとの末端部分(内側と外側)にあります。






【主な適応症状】

57・58「内尾骨・外尾骨」

坐骨神経痛、腰痛、尾骨損傷の後遺症、下腹部内器官の不調など



●反射区について

(反射区の場所)

反射区は、両足かかとの末端部分(内側と外側)にあります。

(尾骨について)
尾骨は脊椎の一番下に位置します。
大昔、人間にもしっぽがあり、その名残と言われています。
書きながら思わずしっぽがある自分を想像してしまいました(笑)
あったらお手入れが大変だったな...なんて(笑)

尻もちついたり、座りっぱなしの姿勢だったり、歩く姿勢、女性はお産などでも
傷めたり、微妙にゆがみが出たりすることがあります。
小さな末端の骨ですが、ゆがみが骨盤内の器官や、坐骨神経にも影響を及ぼします。
普段あまり意識することのない骨ですが、坐骨神経痛、腰痛、冷え性、足の痛み不調などにも
関係が深い大事な部分です。

みなさん気を付けている方も多いですが、日常生活のなかで姿勢を意識したり、
デスクワークのお仕事の方は何時間も座りっぱなしにならないよう
合間に身体を軽く動かしたり、ストレッチなどがゆがみの予防になります。

足の反射区から見ると、尾骨の反射区を揉んで痛みがある方は腰痛、膝痛、坐骨神経痛の方が多数です。
また、足裏~足首~ふくらはぎ~太もも~お尻にかけて硬い方が多い!
下半身を柔らかくしておくことが腰・膝・足などの痛み予防です!
全身の血流もよくなり緊張もほぐれます(^-^)






◎足の「尾骨」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり(腰、膝、坐骨神経痛、冷えなど)
●反射区が張っていたりむくみがある・・・不調あり(    〃    )
●反射区を押すといた気持ちいい・・・元気な状態

◎「尾骨」反射区の押し方
簡単なセルフケア

●足揉み棒などで点押ししていく方法
 骨部分ですので強い圧は入れず、痛気持ちいい圧で点押ししましょう。





●手の人差し指側面で揉みほぐす方法
 親指と人差し指で挟み込んで揉みほぐします。
 (ハンドクリームなどを塗ってから揉んでください。)




ポイント!
・点押しの場合、手の力ではなく体で体重をかけるようにして揉むと手が痛くなりません。
骨の部分は強い圧で揉みません。(炎症が起こる場合があるため)
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「尾骨」の反射区についてお伝えさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございます。



-・-・-・-・-・-・・-・-・・-・-

足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

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各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

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最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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・食後一時間は避けてください。

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・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

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足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第24回目「子宮・前立腺」反射区について


反射区は、両足内側面のくるぶしの下部分にあります。





【主な適応症状】

50「子宮・前立腺」

生理痛、おりもの、不正出血、子宮内膜症、子宮筋腫

前立腺炎、頻尿、血尿、前立腺肥大など



●反射区について

(反射区の場所)

両足の内側面のくるぶしの下部分(かかとの内側の側面全体)にあります。

当サロンは女性専用ですので、今回は「子宮」について書かせていただきます。
若い方から中高年の方まで、婦人科系の不調や悩みって多いですよね。
生理の悩みから婦人科系の病、不妊症、更年期などなど、女性ってほんとに大変です。
出産も命がけですよね。女性はほんとに強い!
ただ、身体の不調や悩みはない方がいいですよね。
忙しいなかちょっと大変かもしれませんが、生活習慣やちょっとした心掛けで不調の予防になります!

子宮=ご存じのとおり妊娠した時に胎児を育てる大事な臓器
冷えや、ストレス、ホルモンバランスの乱れなどでトラブルをかかえやすい臓器です。

まずは冷やさないこと!
足のかかと全体に骨盤内の臓器の反射区があります。

【冷えている方の特徴は?】
●かかとがガサガサ、ひび割れている
保湿クリームを塗っても塗ってもガサガサが復活(;^_^A

●くるぶしがむくみでどこにあるか分からない
足首が太い(後ろからみてアキレス腱がスッキリ見えない)

意外と夏場にもガサガサの方って多いですね....
そして足首...以前はこんな太くなかったのに...
そんな方は間違いなく下腹が冷えています。
お腹に手を当ててみてください。ひんやりしてないですか?
骨盤内臓器のトラブルが発生しやすい状態になっています。

【冷え予防】
●足揉みすることで血流が改善します。
●日本は暑い夏が長いので、ついつい冷たいものを取ってしまいますよね。
1日中冷たいものだけではなく、温かいものも間にはさんで取る、常温のものを取るなどちょっと意識してみてくださいね。

●足首まわりには婦人科系の不調によいツボがたくさんあります。

足首を冷えから守ることも大事です!
レッグウォーマーは必需品です。(夏でも必須!)

足首まわりを柔らかくしておくこと。

家事、お仕事の合間に足首をまわしましょう。簡単なことですが大事です!


これから妊娠出産される方も、更年期世代、中高年の方も
足のかかとが柔らかくピカピカしていることが健康のバロメーターです!
どうぞご自身の足からメッセージを受け取ってくださいね👣

※男性の「前立腺」についても冷え、ストレス、疲労、飲酒などが不調を起こしやすくするため
男女ともに「冷え対策」はとても大切なことです。




◎足の「子宮・前立腺」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり
●反射区が張っていたりむくみがある(くるぶしがむくみでかくれてしまっていたり)・・・不調あり
●反射区を押すといた気持ちいい・・・元気な状態

◎「子宮・前立腺」反射区の押し方
簡単なセルフケア
手の親指の腹で、かかと内側の側面全体を少し圧を入れながら揉みほぐします。
痛気持ちいい圧で、反射区を塗りつぶすように揉みましょう。
この部分は柔らかいため、棒ではなく手で揉んでも十分反射区を揉めます。

※生理中の場合は、あまり強もみしないようにしましょう。
一時的に経血が増える場合があります。
また、妊娠中はこの反射区を揉むのは控えましょう。




ポイント!
・反射区に親指の腹を当て、体重をかけて圧を入れると手の負担が少なく揉めます。
かかと側から足指方向に向けて揉みほぐしていくとやりやすいです。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「子宮、前立腺」の反射区についてお伝えさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございます。



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また、臓器の不調にも気づくことができます!

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足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第23回目「頸椎・胸椎・腰椎・仙骨」反射区について


反射区は、両足内側面の足の骨際部分にあります。

[53頸椎 54胸椎 55腰椎 56仙骨]





【主な適応症状】

53「頸椎」

ムチ打ち症、頭痛、吐き気、自律神経失調症など


54「胸椎」

背中の痛み、胸椎の炎症、胸椎椎間板ヘルニア、腫瘍など

55「腰椎」
腰痛、ぎっくり腰、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎症など

56「仙骨」
坐骨神経痛、尾骨痛、下腹部の異常など


●反射区について

(反射区の場所)

両足の内側面の足のアーチ(足の骨際部分)にあります。

今回は背骨の4つの反射区を一気にご紹介いたします。
背骨は私たちの体を支える重要な部分
更には、内臓や神経とも繋がっていて神経機能の回路を守ってくれています
ただご存じの通り背骨は柔軟性がある反面、歪みやすい...
その歪みが様々な不調をもたらしてしまいます。
痛みや張りだけではなく、呼吸、自律神経、内側に収まる臓器など
体の色々な部分に影響がある重要な体の一部なんです。

スマホ、PCなど、気づいたら数時間、仕事だったらもっと長い時間集中して見続けるという事が日常になっているかと思います。
この時、首や背中固まりますよね(;^_^A
みなさんきっとご経験あるというより日常かもしれませんね。
猫背や呼吸が浅くなっていたりしませんか?
きっと書かなくともみなさん重々お分かりとは思いますが...(人の事は言えず、私も然り(笑)です..)
背筋を伸ばす、腕や肩を動かすこと、簡単なことですが意外と忘れませんか?
ぜひぜひ背筋がピンと伸びた姿勢美人になりましょう!

そして足の反射区を刺激することで不調を予防することも出来ますので、
姿勢美人を意識する+足の反射区ケア
これで首~腰の痛みや神経の不調からさよならしましょう(^-^)/



    





◎足の「頸椎・胸椎・腰椎・仙骨」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調あり
●反射区が張っていたりむくみがある・・・不調あり
●反射区を押すといた気持ちいい・・・元気な状態

◎「頸椎・胸椎・腰椎・仙骨」反射区の押し方
簡単なセルフケア
両手の親指の腹で、骨のキワをなぞるうように親指側からかかと方向へ
痛気持ちいい圧で4つの反射区を一気に刺激します。
この時、必ずクリーム(ハンドクリームなど)をつけて滑りよくしてくださいね。
むくみや張りがあって揉みにくい場合は、両親指の腹で反射区をずらしながら、少しづつ点押ししていくとよいです。

この4つの反射区、あなどるなかれ(笑) ぎっくり腰の一歩手前、ちょっとこのままだと腰がやばいかも...
そんなとき!ぜひぜひこの反射区をしっかり刺激してみてください! スッと痛みが楽になる!
私はこの反射区に何度も助けてもらいました(笑)






ポイント!
・骨のキワに親指の腹をセットし、グッと自分の体重をかけて圧を保ったまま一気にすべらせます。骨は押さないよう気を付けてくださいね。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「頸椎・胸椎・腰椎・仙骨」の反射区についてお伝えさせていただきました。


足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/




各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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よろしかったら覗いてみてくださいね☆彡



足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。

(ホームページの「お問合せ」、公式LINEなどからお気軽にどうぞ!)









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第22回目の配信となります。
今後、足や手のつぼ、薬膳のことなど豆情報を配信させていただきます。
ちょっと一息タイム、お仕事・家事の合間に覗いていただけますと幸いです(^-^)

足つぼ(反射区)の豆情報から始めてます。
足はたくさんのツボ・反射区がありますので長くなるかもしれませんが、
どうぞお気楽な感じでお付き合いくださいm(__)m

毎回初めに「ツボ」「反射区」について簡単にお伝えさせていただきます👣
普段「足つぼ」と呼んでいますが、実は足裏にはツボは1ケ所しかありません。
他の部分って何?ってなりますが、ツボの部分以外は「反射区」になります。
簡単に言いますと、
「ツボ」→点
「反射区」→面
どちらも、身体の各臓器や部分と繋がっています。
ここのはの足つぼの施術も、足裏部分はほぼ「反射区」になります。

足裏を正面から見た時に、親指が頭、そこからかかと方向へ下って胸→お腹→骨盤と言う風に

ちょうど人が立っている姿を足裏に投射してみて下さい。

反射区もちょうど投射された部分が私達の身体の部分と繋がっています。

そんな風に想像していただけると分かりやすかな~と思いますが、いかがでしょうか。



ー・-・-・-・-・-・-・-・-・

では、第22回目「鼠径部」反射区について


反射区は、両足甲側の足首付近にあります。

[49鼠径部]





【主な適応症状】

49「鼠径部」

下肢の冷え、痛み、しびれ、生殖器の病気、産後の子宮回復など



●「鼠径部」反射区について

(反射区の場所)

両足の足首前側、親指から足首に上がっていったところにあります。

実際の体では、股関節の前足の付け根部分です。
昔...ビートたけしさんがやってたギャグ...
そう、「コマネチ(笑)」
お若い方は分かりませんよね(笑)
このギャグの時にたけしさんの手がなぞっている部分です(笑)




鼠径部にもリンパ節があり、デスクワークなど座りっぱなしなど、長時間グッと体重を乗せた状態で
圧迫を受けていると、リンパ、血管の流れが悪くなり冷えやむくみの原因になる可能性大です。
ここに痛みがある場合は、筋肉の損傷、神経の炎症などが考えられます。
また、たくさんの神経や血管も通っており、女性では子宮や卵巣などの臓器とも関連が深い部分です。
鼠径部に違和感や痛み、腫れがある場合は生殖器に関連する疾患なども考えられますので、お早めに専門医へご相談を。

私自身、デスクワーク時代は股関節、腰、あとは冷えやむくみ(;^_^A
常に何かしらの不調がありました。常に全身ガチガチという状態...油をさしてあげないとギシギシいう感じですね..
座りっぱなしのお仕事をされている方など、休憩時間に股関節の反射区を刺激してみてください!
血流改善に効果的です(^-^)/

就寝前に股関節のストレッチも気持ちいいですよね。
これ↓眠る直前によくやっています。
眠る前に、足揉み、ストレッチ、ほんの数分ですが身体がゆるみます。
みなさんも、お忙しいと思いますが、ほんの少しでもご自身を労わってあげてくださいね。
体って正直なので次の日の朝が違いますよ~(^-^)/




◎足の「鼠径部」反射区からみるサイン
反射区を刺激すると強い痛みがでる・・・不調の可能性あり
●反射区を押すといた気持ちいい・・・元気な状態

◎「鼠径部」反射区の押し方
簡単なセルフケア
両手の親指の腹で、足指方向から足首方向へ少し圧をかけて引き上げる感じです。
この時、クリーム(ハンドクリームなど)をつけてくださいね。





ポイント!
・両手親指を反射区にあてて、自分の体重をかけて引き上げると気持ちいいです。
・いた気持ちいいくらいの圧で刺激しましょう。
痛みが強い場合は、息を「フーっ」と吐きながら圧を入れると痛みが和らぎます。

以上、「鼠径部」の反射区についてお伝えさせていただきました。


足揉みを自分自身のメンテナンスの方法の一つに!

足を見ること、触ることで体調の変化に気づくことができます(^-^)/




各臓器と繋がっている足の反射区を揉むことで、臓器が元気になります。

また、臓器の不調にも気づくことができます!

ぜひぜひ足裏をもんで、ご自身の体を労わってあげてくださいね(^-^)/

時間に余裕があれば、ほんの少しでもご自身の足を触ってみてください。
色々なメッセージを受け取れると思います(^-^)

硬い部分や激痛、ゴリゴリしたしこりがある場合はその反射区が疲れているサインです。
反射区を少しづつ揉みほぐしていきましょう!

ゴリゴリ・シャリシャリを滑らかになるようにお掃除(老廃物を除去)してあげてくださいね。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。

みなさんが、日々笑顔でお過ごしいただけますように。。



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足もみをする時の注意点

・食後一時間は避けてください。

・肌を保護するため、クリームやオイルなどを使いましょう。
・足をもんだ後は、白湯または常温のお水を飲みましょう。

・妊娠中(安定期まではお控えください)・手術後・怪我をしているときは避けてください。


※足は該当する反射区だけを揉むのではなく、足全体を揉んで全身の血行を促進することを推奨しています。

時間や気持ちにゆとりがあれば、足全体をモミモミしてあげてくださいね👣
5分だけでも、TV見ながら、、一息タイムに足もみもみ(^-^)

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